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よーやく見つかった答え!!

執筆者の写真: Yamane NaokiYamane Naoki

今晩は!


一昨日は長々と書いた挙句に、結論までいかず大変失礼しました(>_<)



さて、なので早速本題です!!





【8年越しにやっと見つかった答え】




僕が長年、ダンサーにときめかずにアーティストばかりに心動かされていた


理由が


最近さまざまなアーティストを見ていく中で、

気づく事ができました。



それが決定的になったのは先日のSKE48のライブで2週間ずっと彼女達のさまざまなパフォーマンスを見ていた時。


 


ダンサーの方がダンスの技術はあるはずなのに、

なんかこの子たちには目がいく何か違うものがあるんだよなーと思いました。




それはなにか、、




ずっと見ていくうちにある共通項が存在することに気づきました。


それは、


''見せ方''です。



見せ方に関してはダンスのうまさとはある意味別次元の話で、


自分の良い角度を知ってたり

自分の良い表情を知ってたり


さらにそれを計算的ににしろ偶然にしろ

出すことが出来る人が


''見せ方が上手い''と僕は感じました。




今更かよ!!ってツッコミもありそうですが、

今更気づきました!笑



アーティストとは自分の見せ方を研究しているのでとにかく見せ方、魅せ方が上手な人が多いんだなと思いました。



ダンサーはダンスが上手でも表情や雰囲気的なところではアーティストのように

自分をアピールして魅せる人はある一定数しかいないので(あくまで自分の感覚ですが)

自分はそこにときめけなかったんだなと気づくことが出来ました。


 


そう、それが8年間悩んでやっと見つかった答えでした!!笑




そんなことかよ!と思わせた方、


わざわざ読んでもらったのにすみません!!( ˙-˙ )




ただ、自分的には革命的な気づきだったのでわざわざblogに書き留めておくことにしました_φ(・_・



せっかくなので僕が気づいたことの続きなのですが、

見せ方が上手いというのは

さまざまで、


曲間に不意にニコッとするだとか、

曲終わりにめちゃくちゃ寂しそうな顔をするだとか、大サビに入る瞬間の手の上げた姿が絵になるとか、

トークの時の表情がめちゃくちゃいいとか、、、




本当に色々なんですが、

そういった見せ方全般を研究しているのがアーティストで、

僕が胸躍る存在なのだなと改めて気づくことが出来ました。




やはりライブの仕事は、バックダンサーにしろ、振付にしろ、演出にしろ

ワクワクする瞬間や

感動する瞬間、



胸がときめく瞬間が多くあって本当に最高だなと感じることが沢山あります。



今はコロナ禍で本来の姿ではなかなか出来ない事が多いですが、

僕のようにライブに そしてアーティストに魅了されて心躍らせる人はとても多いと思います。

その方達の活力になるべく

これからもこのエンタメの道で勉強して成長して、ワクワクを沢山作り出していきたいと思っています!!




おしまい





真面目な金髪 からの投稿











 
 
 

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